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開発リソースが足りない 予算もない
でも・・もう海外で失敗したくない

その不安、当社がブリッジします
AI・Web・組込PoCまで、信頼の海外開発

オフショア開発がうまくいかない──それは、技術や言葉だけの問題ではありません。海外とは、言葉や技術の前に、互いの文化を理解する心が大切だと、私たちは考えます。ただの外注じゃうまくいかない。だからこそ、一緒に開発できる関係を築くことが重要なのです。
伝わらない不安をなくすために、私たちがブリッジをします。

 

任せきりにせず、共につくる海外開発を、今こそはじめませんか?
言語や距離に悩まず、信頼し合える“チーム”としての海外パートナーとつながってほしい。

かつての失敗も、今なら変えられる。共創で未来を切り開く海外開発を、あなたと共に。

​当社が提案するオフショア開発

「どこに頼むか」ではなく、「誰と創るか」。
私たちは、ウクライナ・ベトナム・ウズベキスタンの信頼できる開発拠点と共に、
あなたのプロジェクトに合ったチームを組成し、共に成長する開発体制を築きます。

キエフの中心

ウクライナ

AI・画像解析

ウクライナは、今なお動く“世界レベル”の開発拠点

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親日国ウクライナは、AI・ドローンなど先端領域に強みを持つ、世界トップクラスの理系人材が集う国です。

数学・物理・統計学のバックグラウンドを持つ優秀なエンジニアが多数在籍。
日本よりも低コストで、ハイレベルな開発が実現可能です。

戦禍の中でも、ITと頭脳は止まっていません。
信頼できる技術パートナーとして、ウクライナは今も、確かに動いています。

ハノイ旧市街のバイク(ベトナム

ベトナム

​スマホアプリ・組込系PoC開発

ベトナムは、進化し続ける“アジアのIT大国”

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急成長を続けるベトナムは、国家レベルでIT人材育成に取り組む注目の開発拠点。
人月単価は日本の約半分ながら、アプリ・Web・業務システム開発までオールラウンドに対応可能です。

近年は海外案件が急増し、エンジニアのスキルも洗練され続けています。
一方で、転職によって年収が上がる発展状態にあり、定着性が課題となる場面もあります。

それでも、スピード感と柔軟性に優れた実行力は今も健在。
「今すぐ開発を動かしたい」そんな現場には最適な国です。

イスラム教徒の女の子

ウズベキスタン

WEB系システム

ウズベキスタンは、共に育てる“未来の開発パートナー”

 

ウズベキスタンは、日本との友好関係が深く、親日国家として知られる国です。
勤勉で誠実、そして柔軟に学ぶ姿勢を持ったエンジニアが多く、
一緒にプロジェクトを進める“安心感”を与えてくれます。

人月単価はベトナムの約半分。
まだまだ発展途上ながら、国を挙げたIT教育の強化と若年層の技術力向上により、
今、静かにその存在感を高めつつあります。

すでに日本企業との連携実績も始まっており、長く信頼できるチームを築きたい企業には最適。
即戦力よりも、“一緒に成長しながら進化していける”未来志向のパートナーです。

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チームワーク

「エンジニアは海外、契約は国内」
──だから、安心して任せられます

海外開発で多い不安

──それは「言葉の壁」と「進捗が見えないこと」

でも、ご安心ください。

当社では、日本語での対応が可能なブリッジが間に入り、
週次・月次の定例進捗管理で、「今どこまで進んでいるのか」が常に“見える”状態をつくります。

また、PoC(試作)からスタートして本開発へ進める体制も整っているため、
まずは“小さく試す”ところから安心して始められます。

契約・NDAなどの手続きも、すべて日本法人である当社が対応。
お支払いも円建てでOK。複雑な海外取引のリスクを減らし、信頼できるビジネスを実現します。

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まずは“話してみる”だけでも、大きな一歩です。

お客様の声|音声認識AI × ウクライナ開発チーム

映像監視系スタートアップ企業(東京都)/AI分析プロジェクト
​開発部:H.Tさん

プロジェクトの概要と依頼の背景

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今回は、音声認識のリアルタイム分析をテーマにしたPoC開発でした。
WebRTCを活用して、音声をリアルタイムでストリーミングしながら解析する構成です。社内のエンジニアリソースが足りない中で、まずはPoCだけでも試せる柔軟な体制を探していたところ、ウクライナの精鋭チームとマッチングできて、すごく助かりました。

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成功の理由は「技術+体制」

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短期間で高精度なモックアップが完成したのは、音声処理に強いエンジニアがいたこと、それから“過去の実績を振り返りつつ、まず動くものをつくろう”というPoC慣れした文化があったからだと思います。

 

中でも印象的だったのは、定例ミーティングの雑談中に出た話なんですが、メインエンジニアが医学部出身だったんですよ。びっくりしましたが、その経歴を聞いて、分析ロジックや精度へのこだわりの理由がすごく腑に落ちたというか。

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言葉の壁も、時差も「むしろプラスに」

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正直、英語の壁も心配でした。でも、日本人のブリッジ担当の女性の方がすごく丁寧にフォローしてくれて、
認識のズレが起きる前にすぐ調整してくれる感じでしたね。そして意外だったのが、時差6時間が効率化に繋がったこと。
日本の業務終了後に、ウクライナ側が作業を進めてくれて、翌朝には進捗が届いているような“リレー開発”が成立したんです。これは本当にありがたかったです。

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そして今──商用リリースに向けて

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PoCだけでも頼めて本当に良かった。スモールスタートから始められて、かつ商用開発にもつなげられたというのは、スタートアップとしては理想的な進み方だと思っています。今は、そのまま商用リリースに向けた本格開発フェーズに入っています。

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【当社の振り返り】

リアルな課題感と、それを乗り越えるための“人”の力が伝わる今回のプロジェクト。
オフショアだからこその不安も、丁寧な体制と相互理解で乗り越えられる──その実例として、とても多くのヒントが詰まっていました。

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まずは、私達と話すことから始めてみませんか?

言葉に不安があっても、「一緒につくる」姿勢があれば、海外開発は成功します。

仕組みだけで解決しようとすればするほど、心が乖離して、プロジェクトはうまく行かない。
だからこそ、その“橋渡し”をするのが、私たちの役割です。

あなたのプロジェクトに合った国とチームを、私たちが丁寧にご提案します。

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